予防的安全機能

フォグランプ

ローレベルのライトは煙霧や雪の中の可視性を向上し、ボディによりタフな印象を与えます。

エクストラランプ

エクストラランプは、より明るくより遠くを照らす点灯パターンで夜間走行をサポートします。視界を良くし、障害物や潜在的な危険を事前に認知できることで、安全性を高めます。

ライトキット

バルブキットには最も一般的な"see and be seen" バルブが含まれています。

スノーチェーン、スタンダード

S40V50専用にデザインされたスノーチェーンです。

AutoSock (GB以外)

雪道や凍結道路を走行するときに最適な補助装置です。道路が急に滑りやすくなったら、スノーソックスをホイールに装着するだけで、雪や氷との摩擦が増大します。収納場所を取らない上、再使用することもできます。

プロテクションプレート、エンジン下側

凹凸や穴ぼこの多い道など、条件が悪い走行時において、エンジン、オイルパン、及びトランスミッションを衝撃から保護します。

ドッグハーネス (CNを除く)

クイックリンクで車両に直接取り付ける、快適性に優れたドッグハーネス。快適なパッド付きハーネスにより、愛犬が動き回らないようリアシートに固定することができます。

三角警告板

ECE認定の三角警告板です。折りたたむとほとんど場所をとらず、設置も収納も簡単です。

保護的安全機能

救急キット

実用的な救急キット。開くと中がポケットに分かれています。

チャイルドシート

ベビーシート (AE、AU、AZ、BH、BR、CN、EG、IL、IN、IQ、IR、JO、KR、KW、LY、MY、ME、OM、QA、RS、SA、SY、TH、TN、TW、UA、US、YEを除く)

新生児から1歳ごろまでの体重が13 kgまでのお子様用です。この後ろ向きベビーシートは、高くクッションのきいた両サイドと、深い形状により、お子様をしっかりと保護します。

Easy Access後ろ向きチャイルドシートi-Size (AE、AU、AZ、BH、BR、CN、EG、IL、IN、IQ、IR、JO、KR、KW、LY、MY、ME、OM、QA、RS、SA、TH、TN、TW、UA、US、YEを除く)

新生児(体重18 kg以下、身長40~105 cm)向け。新生児には付属のベビーインサートを使用する必要があります。ベビーインサートは新生児のサポート用として専用に設計されたものです。ボルボでは、少なくとも3~4歳までは、後ろ向きに座っていただくことを推奨しています。

後ろ向きチャイルドシート (AE、AU、AZ、BH、BR、CN、EG、IL、IN、IQ、IR、JO、KR、KW、LY、MY、ME、OM、QA、RS、SA、SY、TH、TN、TW、UA、US、YEを除く)

9ヶ月~6歳ごろまでの体重が9 kg~25 kgのお子様用です。ボルボでは、少なくとも3~4歳までは、後ろ向きに座っていただくことを推奨しています。

チャイルドシート、シートベルトシート (AU、BR、CN、KR、TH、TWを除く)

4歳~10歳ごろまでの体重が15 kg~36 kgのお子様用です。ボルボでは、少なくとも4歳までは、後ろ向きに座っていただくことを推奨しています。

チャイルドシート、ブースタークッション/ブースタークッション用バックレスト、ウール (AU、BR、CN、KR、TH、TWを除く)

このチャイルドシートは、3歳~10歳ごろまでの体重が15 kg~36 kgのお子様に適しています。ボルボでは、少なくとも3~4歳までは、後ろ向きに座っていただくことを推奨しています。

チャイルドシート装備

チャイルドシート、クッション (Excl. CN)

車両オリジナルのシートを汚さず、お子様が快適および安全に乗車できる、クッションおよびヘッドレスト。

チャイルドシート、キックガード (Excl. CN)

お子様のおもちゃのためのさまざまなポケットが付いた、実用的な汚れ防止カバーです。お子様がチャイルドシートに座っている間に、車両のシートに汚れやしみがつくことを防止できます。

チャイルドシート、ミラー

お子様がリアシートに座っていても、お子様の様子がドライバーに見える、実用的なミラー。

セキュリティ

アラーム (IL以外)

ボルボガードアラームシステムは、S40V50専用に設計された、高度なリモートコントロールアラームシステムです。アラームは利用地域の要求に従って設定することが可能で、すべての保険及び法的要件に適合するように設計されています。

ロックホイールナットキット / ホイールナットキット

ロックホイールナットはボルボ・カーズ専用に開発されたもので、より高い安全性を提供します。

ジャンパーケーブル

車両のバッテリーが放電してしまった場合、別のバッテリーまたは別の車両のバッテリーから電流を"借りる"ことが可能です。ジャンパーケーブルのクランプがしっかりと固定されているかどうかを必ず確認して、火花が発生しないようにしてください。